淡路・駒ケ根交流会 in 駒ケ根市 報告 一覧へ戻る【09】淡路島・駒ヶ根市交流会 <事業目的と効果3>事業効果(C)コラボレーション商品開発効果 山と海の御食国の連携による新たな御食ブランドづくりとして、二つの地域の食材や食の知恵が交流したことで、短時間でコラボレーション商品の開発を実現してる。コラボレーションにより開発された商品例 ①塩かりんとう ②黒ゴマ塩 ③かぼちゃスープ ④酢素麺 など。淡路島の塩と駒ケ根の黒ゴマを使った 黒ごま塩(共通ロゴ使用)淡路島の塩と駒ケ根の黒ゴマを使った ごま塩かりんとう(共通ロゴ使用)