淡路OKY会議
【05】『淡路OKY会議』 事業効果
実施による当初の目標
【定性的に判断ができるもの】 地域に対する波及効果
A | 企業創出 | 農業や漁業に対する地元企業の技術力を融合し、島内に国際競争力のある農業・漁業支援型産業の芽を育む |
B | 交流の場づくり | 淡路島の農業場や漁業場に、世界中からチャレンジ精神のある人たちが集まってくる場づくりを行う |
C | 技術連携 | ロボット技術などを学び、労務低減など高齢化農業、漁業の延命化を図る |
【定量的に判断ができるもの】 販売実績、流通経路など
D | 交流回数 | 広報効果としてのワークショップ、OKY会議4回開催回数及び交流人口 |
実施した効果(当初目標との比較)
定性的効果
A | 企業創出 | 『OKY会議』は、淡路島の農商工のマッティングの役割を担った |
B | 交流の場づくり | 淡路島で農業や芸術などで活動している島外からの若い人達を発掘できた |
C | 技術連携 | C) 淡路島の農家と地元企業を結びつき淡路島での農業ロボット開発の切っ掛けが創れた(地元企業が参加表明) |
<D>定量的効果(交流回数)
淡路島OKY会議 (講演会) | 4回 | 淡路島OKY会議講演会4回(他事業での勉強会を含めると8回) 第4回会議は拡大してシンポジウムとして講演会(パネル討論会)とワークショップを開催 ・協力してくれたOIYな人達 10人 ・参加した地域の人たち 158人(勉強会を含めると213人) |
淡路島農商工 マッチング ワークショップ | 2回 | 第2回、第4回会議でワークショップを開催 |
eコマース講習会 | 2回 | 第一回勉強会(平成26年度組織活性化事業協賛)、第三回会議で開催 |